”東ティモールを日本で最も知る男が明かした「苦難の道のり」”
=早稲田大学 山田 満教授             講談社ウェブマガジン掲載=

11月24日付け、講談社ウェブマガジンは、2002年に東ティモールが独立を回復する以前から東ティモールの現場を幾度となく訪問され、独立の父・国父シャナナ・グスマン氏等と緊密な信頼・友情関係を築かれ、この度のASEAN加盟に至るまでの同国の、正に苦難の道のりを臨場感を以て克明に記した早稲田大学の山田 満教授の貴重な論考を記載しています。

山田 満教授は、表題の通り”東ティモールを日本で最も知る男”でいらっしゃいます。

多くの皆さんに、是非、お読みいただきたいと思います。

https://gendai.media/articles/-/160684