「ご案内」

 東ティモールの平和構築・国づくり・人材育成等に長年にわたって献身的にご尽力されて来ている早稲田大学社会科学総合学術院教授の山田 満先生の”コロナが映す「平和な社会」に必要な5つの視点” と題する論考が東洋経済新報社のオンラインに掲載されています。

「走錨する民主主義」と「まだらな発展」の2つの観点から、大変含蓄のある論考が展開されています。

是非、ご覧いただきたいと思います。

なお、「走錨する民主主義」・「まだらな発展」はいずれも山田 満先生の造語です。

東洋経済オンラインへのリンク「コロナが映す「平和な社会」に必要な5つの視点」